【エッセイ】最大の美容方法は人に見られること

【エッセイ】
最大の美容方法は人に見られること

【エッセイ】最大の美容方法は人に見られること
ユートウリ
【エッセイ】
最大の美容方法は人に見られること

ブサイクな過去

この記事を読んでいる人の気持ちをはじめに代弁したいと思う。
「いや、あなたThe平均点じゃん」
「中の中の中の中やん」
すでに自虐を展開しているが、私は涙目である。
半泣きでキーボードを書きなぐっている。
※無印カフェでPCに書き込みながら半泣きになっている人を見かけたとしたらそれは私だ。。。
その意見に対して、こう反論をしようと思う!
「伸びしろを見ろ」と。
「垢ぬけたぞ、私は」と。
小学生の卒アルを友人に見られた時にほぼ100%こういわれるのだ。
「顔変わってない?」と。
80点を60点にした私ではなく、
30点から60点までもっていった私の持論を聞く価値はきっとあると思う。

 

最大の美容方法

私の精神が崩壊する前に、本題に移ろう。

最大の美容効果とは
“整形”
もしくは、
“いかに人に見られるかだと思う”
“整形”についての詳しい事は、高須クリニックの先生に任せようと思う。
私がここで記述したいのは、
“いかに人に見られるか”というポイントだ。
芸能人を思い浮かべてほしい。
たまにTVやYouTubeとかで芸能人のデビュー当時の写真や動画が流れることがある。
“過去”と”今”を見て、「華が出てるな」とか「顔がよくなったな」とか感じたことは一度はあると思う。
女優さん、モデルさんは”整形”の可能性もあると思うが、”芸人”さんや”男性アナウンサー”は別だ。
芸人さんもアナウンサーもデビュー当時よりもかなりいい顔になっている。

身近な友人を思い浮かべてみても
都会に出た友達は同窓会でびっくりする変化を遂げていたりする。
東京や大阪が垢抜けさせるわけではなく、
たくさんの人に見られることが変化をもたらすだと思っている。

 

だから私はこうした

この持論を持ったのは大学生の3回生くらいの時で、人前に出る機会を増やそうと思ったのを覚えている。
確信めいたものがあった(お得意の科学的根拠はゼロ。すべて直感)
それまでは恥ずかしながら高い化粧品を良く買っていた。
でも結局、すべての美容品やファッションというのは、
“誰が身に着けるのか”ここがすべてなのだと思う。
私がどれだけ高級品を身に着け、評判の化粧水を使おうが、ブリーフパンツ一丁の佐藤健には勝てないだろう。
結局個人の魅力を上げていくしかないのだ。
“誰が”というポイントを高めていくしかないのだ。

実は各月で行っている趣味をシェアするイベントの若手祭@大卒を考えたのはそこの要素もあったのだ。
人前で話す機会がたくさんあった大学生と違い、社会人になると下っ端スタートでそういう場がめっきりと減る。
めっきりどころか”無い”
だからこそ人前に出る機会を作りたかった。そしてその機会を同じように探している人に届けたいと。
1人5分の持ち時間を創り、ぐるぐるとイベントではまわしている。
このプログラムを導入するにあたり、何を人が聞きたいのかを考えないといけなかった。
じゃないと、自分だけが得をする周りポカーンの満足度の低いイベントになってしまう。
そのうち、若手祭@大卒には”趣味”をシェアしようというお題が付いた。
趣味はこれからの時代において最大の価値となる。
この持論についてはまた改めて話をしようと思う。

 

まとめ

結論を言うと
美しくなりたい人は、
とにかく、人前に出ること、もしくはたくさんの人に囲まれることをやってみたらいいんじゃないかと思う。
小さいところで言えば、カフェで友人とお話をするっていうことも含まれると思う。

30点から60点に持ち込んだ私が考える持論でした。
30点から60点に持ち込んだ私が書いた記事でした。

 

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各月でイベントを開催しており、呑む場所と趣味をシェアする場所を共存させています。
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